Project

ブロックチェーンを使ったC2C取引

株式会社電力シェアリングが主幹事となるコンソーシアムは、環境省のブロックチェーン技術を活用した再エネCO2削減価値創出モデル事業に採択され、自家消費される再エネCO2削減価値の地方部等におけるCtoC取引サプライチェーン事業を2018年〜2020年の三年間で実施中です。このコンソーシアムには、ソフトバンク株式会社、PSソリューションズ株式会社、株式会社LIXIL TEPCO スマートパートナーズ、TEPCO i-フロンティアズ株式会社、ローカルエナジー株式会社、株式会社夏野剛事務所、株式会社サイバー創研、公益財団法人地球環境戦略研究機関が参加しています。

プレスリリース

2019.5.31 5月30日読売新聞夕刊一面に弊社に関する記事が掲載されました

2019.5.25 「エネルギーマネジメント最前線」と題して日本総合研究所段野 孝一郎氏、大阪ガス仲尾 国広氏、電力シェアリング酒井 直樹氏のセミナーを6月19日(水)にSSKセミナールームにて開催

2019.5.23 当社代表の酒井直樹が、5月23日付でクラスター拡張型マイクログリッド電気工学の権威である横山 隆一早稲田大学名誉教授の主宰する地域自律型マイクログリッド研究会の上席顧問を拝命

2018.7.8 環境省公式ツイッターで当社が主幹事を努めるプロジェクトが紹介されました。

2018.5.25 日本経済新聞記事「「CO2削減量」取引の初会合 ブロックチェーン活用 企業から期待の声」に当社代表のインタビューが掲載されました。

From CEO

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ウエブ論壇Agoraに掲載されているオリジナルブログ記事